揺らぎ / Still Dreaming, Still Deafening / CD(FLAKES-193) / 2018.8.8. Release

a0087389_19064924.jpg
a0087389_19065456.jpg
繊細さと凶暴さを併せ持つ、静寂と轟音が溶けあうダイナミックなサウンド!
一切の媚びを感じない、狙いを感じない、バンドからナチュラルに産まれてきた世界観、やりたいこと、表現したいことをやりきったドラマティックな楽曲は、どこまでもピュアネスに包まれ、低体温でいつつも煮沸、透明感がありつつも激情するエモーショナル。それぞれの楽器が様々に交差するレイヤーの中を泳ぐ浮遊感のあるメロディ。その全てが王道シューゲイザーと称されるでしょうが、その先をも感じさせる完成度。揺らぎ。堂々と世界を目指します。

Artist / 揺らぎ
Title / Still Dreaming, Still Deafening

発売日2018年8月8日(水)
MCD (FLAKES-193 /¥1852(税抜き)¥2000(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207711939
FLAKE RECORDS独占特典はVoのmiracoによる弾き語りヴァージョンと、Gtの米谷によるセルフRemix音源です
a0087389_19085217.jpg

Track List
1. B/C
2. Horizon
3. Utopia
4. Bedside(album ver.)
5. Unreachable
6. Path of the Moonlit Night

"Bedside"と"n i g h t l i f e e.p"の2枚の自主制作EPをリリース。ライブ会場、個人店、個人ディストロを中心に販売し"Bedside"は500枚。"n i g h t l i f e e.p"は800枚を完売。
既に台湾でのライブ経験あり、"n i g h t l i f e e.p"のカセットテープを中国のChinese Footballのメンバーが運営するsango recordsからリリース。Japanese Breakfast、The Bilinda Butchers、Lazyeyesといった海外アーティストの来日公演のサポートに抜擢されるなど、着実に確実に世界とリンクし始めているバンド。
2018年夏、待望の新作を南堀江のレコードショップFLAKE RECORDS主宰のレーベルFLAKE SOUNDSよりリリース。


滋賀・京都を中心に主に関西で活動中
//シューゲイザー、ドリームポップ、ノイズミュージックに影響を受けたサウンド、透き通るような声のボーカル,轟音と繊細さを武器に、様々な音楽背景をもったメンバーが集まり滋賀を中心に活動中//

member--
vo/gt:mirai
gt:kantaro kometani
ba:yusuke suzuki
dr:yusei yoshida

応援コメント

たとえば春の木漏れ日が川面に揺らぐ、その一瞬を永遠に閉じ込めたとしたら、きっとこんな音がするのかもしれない。
終わらない夢の続きと、鳴り止まない耳鳴り。その残像を追い求めるように、僕はまたプレイボタンを押す。
黒田隆憲(SHOEGAZER DISC GUIDE)

琵琶湖って物悲しいんですよ。あんなにでかいのにすごく静かで、周りの街には意外と何もないし。なんとも言えない物悲しさ、寂寥感が滋賀県という土地を覆っているような気がして、今思えばそれに抗うように10代の私はパンクロックばかり聴いていたのかもしれません。同じく滋賀から出てきたこの若きシューゲイザーバンドにとっては、轟音ギターや甘いメロディーがきっとあの頃の私にとってのパンクにあたるのでしょう。滋賀県のみならず、世界中の物悲しく退屈な日々を塗りつぶしてくれるような音だと思います。
須田亮太(ナードマグネット)

良くも悪くも、僕はシューゲイズを冠した音楽を聴くとき、シューゲイズであるということ自体を魅力として数えてしまう。 その影響やそこへ至る道程をありがたがってしまう。
でもそんな感傷を、揺らぎの音源は持たせてくれなかった。
こちらのどうでもいい詮索なんて御構い無し。 あくまでも自然に、初めからそこにあったみたいなシューゲイズを轟音で鳴らしていて、ひらけた未来を歩くようなポップネスを儚げに歌っていて、それがとても素敵だと思った。
西口直人 (Age Factory)


揺らぎが屈指のシューゲイザーバンドだということは、もうみんな知っていると思う。ただ、あまりにも洗練されたサウンドなので、歌の良さに関しては忘れてしまいがちだ。
みらこは海の中を優雅に泳ぐ魚のようにメロディーを紡ぐ。狭い音域の中で、これほど上品に、ささやかに情感を込めるシンガーを僕は知らない。洗練されたサウンド以上に、彼女の歌唱が、実は揺らぎを特別なバンドたらしめている。
四方 颯人 (YAJICO GIRL)




# by dawaflakerecords | 2018-07-31 19:10 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

2018.8.24(金)スーパーノアアコースティックインストアライブ決定

a0087389_17303814.jpg
a0087389_17311758.jpg



スーパーノア “素晴らしい時間”発売記念!

スーパーノア
アコースティックセット
インストアライブ

2018年8月24日(金)
@FLAKE RECORDS
OPEN / START 20:00
CHARGE / FREE


スーパーノアの在庫@FLAKE RECORDS

*整理券等は必要ありません。
*当日19時15分に一旦お店を閉店して準備致します。
*ご来場は10分前をめどにお越し下さい。
*満員の場合は入場をお断りする場合がございます!

# by dawaflakerecords | 2018-07-30 19:01 | INSTORE LIVE | Comments(0)

2018年8月11日(土)20:00〜宮本菜津子 x 小倉直也 弾き語りインストアライブ&メンバー全員のサイン会決定!

a0087389_13204030.jpg
a0087389_13212831.jpeg


MASS OF THE FERMENTING DREGS
"No New World" CD発売記念
宮本菜津子 x 小倉直也 弾き語りインストアライブ
終演後メンバー全員のサイン会開催

2018年8月11日(土)@FLAKE RECORDS
OPEN/START 20:00
CHARGE/FREE(優先入場券お持ちの方優先)

*優先入場券は7月4日(水)発売の"No New World"のCDをFLAKE RECORDSで購入頂いた方に差し上げております。
*優先入場券をお持ちの方から随時入場して頂きますのでオープン5分前にお越し下さい。
*当日19時15分に一旦お店を閉店して準備致します。
*インストアライブ終了後、通常営業に戻ります。
*満員の場合は入場をお断りする場合がございます!
*開演後は優先入場券お持ちの場合でも満員だと入場出来ない可能性がございます。
*当日、整理番号付優先入場券をお持ちお客様は、イベント終了後サイン会にご参加いただけます。
*サインはCDのジャケットに致しますので、イベント当日はご購入いただいたCDを忘れずにお持ちください。


# by dawaflakerecords | 2018-06-27 16:15 | INSTORE LIVE | Comments(0)

PETAL / MAGIC GONE / CD(FLAKES-196) / 2018.7.6 Release

a0087389_13323461.jpg
a0087389_13324710.jpg
a0087389_13325436.jpg

オルタナティブな女性SSWファンからEMOなインディロックなシーンまでをも魅了する女性SSW、Kiley LotzによるプロジェクトPETALの3年ぶりとなる2ndアルバム。まさに時代と共鳴する傑作の誕生。
FLEETWOOD MACの名曲"SILVER SPRINGS"のカバーを含む2曲のボーナストラック追加収録!

Artist / PETAL
Title / MAGIC GONE

発売日2018年7月6日(金)
CD (FLAKES-196 /¥2000(税抜き)¥2160(税込)
日本盤ボーナストラック2曲追加。
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207711960
1. Better Than You

2. Tightrope


3. I’m Sorry

4. Comfort
5. Shy

6. Magic Gone


7. Shine

8. Carve

9. Something From Me
10. Stardust

11. Silver Springs*

12. 15*

*Bonus Tracks for japan only

PETALはペンシルバニアはスクラトン出身の女性シンガーソングライターKiley Lotzによるソロプロジェクト!2013年に自主でリリースしたデビューEP”SCOUT”が、名門インディレーベルRUN FOR COVERの目に止まり、再リリースされ注目を集める存在に。2015年にリリースされたデビューアルバムではPITCHFORKで7.9の高得点を獲得。オルタナティブでエモーショナルなサウンドは昨今の女性SSWブームの先駆けとなったとも言える傑作で、ロングセラーを記録。

そしてデビュー作より3年を経て待望の2ndアルバムが完成。JULIEN BAKERやMITSKIやLUCY DACUS、JAY SOM、JULIA JACKLIN、PHOEBE BRIDGERS、HOP ALONG、WAXAHATCHEE、FORTH WANDERERS、MIDDLE KIDS等、次々と新鋭がブレイクする女性SSW/女性Voバンドのシーンに大本命とも言える傑作が登場と言えるでしょう。彼女のパーソナルな心と魂を覗き込む歌に多くの人が魅了されるはず。ブロードウェイでの女優経験もあるキュートさと美麗さを併せ持つルックスにも大注目です。

繊細なエモーショナルチューンから、力強いインディギターロックまで、前作同様に振れ幅の広い内容で、より表現力の増した世界観に魅了されること間違いなしです。

プロデュースは前作に引き続きTURNOVER、TIGERS JAW、TURNSTILE、QUICKSAND、PITY SEX、BRAID、CITIZENなど、界隈を手がける名手WILL YIP。




# by dawaflakerecords | 2018-06-20 13:37 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

MASS OF THE FERMENTING DREGS / No New World / CD(FLAKES-192) 2018.7.4.release

a0087389_13204030.jpg
a0087389_13212831.jpeg



2012年の活動停止から3年を経て、ギターに小倉直也、ドラムスに吉野功という鉄壁のメンツにて2015年に活動を再開!
活動再開後、徹底したライブ活動にて、MASS OF THE FERMENTING DREGSここにあり。と現場から着実にバンドの存在を改めて世に知らしめ、2017年に新曲"スローモーションリプレイ”を発表。そしてアルバムとしては"ゼロコンマ、色とりどりの世界"以来8年ぶりとなる、まさに待望の通算4枚目が完成!衰えない破壊力、爆発力に加え、メロディセンスの更なる開花ともいえるエモーショナルかつポップな側面がバランスよく鳴らされるMASS OF THE FERMENTING DREGSにしか鳴らし得ないロックな傑作の誕生。8年の間のシーンの変貌や変化や流れをものともしない説得力に満ち溢れた屈強なアルバム。


Artist / MASS OF THE FERMENTING DREGS
Title / No New World
発売日2018年7月4日
CD(FLAKES-192) /¥2300(税抜) / ¥2484(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207711922

1.New Order
2.あさひなぐ
3.だったらいいのにな
4.YAH YAH YAH
5.No New World
6.HuHuHu
7.Sugar
8.スローモーションリプレイ


宮本 菜津子 - Vocal&Bass
このアルバムがどこの誰にどのように響くのか、はたまた微塵も響かないのか、そういった空気や反応は、きっとわたしにとってとても大きな気付きになるんだろうなあと思います。聴いてくださるみなさん1人1人がアズユーライク、それぞれの感性でもって触ってくれたら本当最高、言うことはありません。MASS OF THE FERMENTING DREGS、4枚目のアルバム「No New World」何とぞよろしくお願いいたします!

小倉 直也 - Guitar&Vocal
2015年の年末に再開してから、たくさんの人に支えられながら活動してきて、今作はその集大成だと思います。
2018年にまさか自分がマスドレに参加してアルバムを作成するとは想像もできなかったっす、新しいMASS OF THE FERMENTING DREGSをこれからもよろしくおねがいします。

吉野 功 - Drums&Cho
これが、再始動後のマスドレが聴いてほしいと思う8曲です。
誰がどう思おうが、これが今のマスドレです。
そう言い切れることが何よりだなと思える8曲になったことが嬉しいです。
そんな8曲だから、たくさんの人に聴いてほしいと思って、アルバムをリリースすることにしました!
とにかく聴いてみて下さい!


レコーディングエンジニア 日下貴世志

レコーディングエンジニア。デビュー当時からACIDMANのレコーディングに携わっているほか、UA、9mm Parabellum Bullet、SOIL&”PIMP”SESSIONS、Chara、bloodthirsty butchersなど多くのアーティストの作品を手がける。

事前にレコーディングをする曲をライブ演奏を重ねて、アレンジ、テンポ、音作りなどの確認を繰り返してレコーディングに臨むスタイルで2017年4月、8月、11月の3回に分けてセルフプロデュースにてレコーディングを敢行。

再始動後の現メンバーでは初のアルバムなので、現メンバーで、今現在のマスドレが作ると、こういう音楽になるというものをシンプルに詰め込んだアルバム。
HuHuHuは小倉がリードボーカルというマスドレとしては宮本以外がリードボーカルを取るという初の試みの曲。


2002年 神戸で結成
2007年 NYのタルボックス・ロード・スタジオにてデイヴ・フリッドマンプロデュースにて1stアルバムをレコーディング
2007年・2009年FUJI ROCK FESTIVAL出演

2015年 現メンバーにて再始動
2018年7月 8年ぶり4枚目のアルバムリリース



FLAKE独占特典でFLAKEカラーのロゴバッジ(55mm)2種のうちどちらか1つが付きます
a0087389_13245886.jpg


以下、この作品に寄せられたコメント


かっこいい。もう、焼き鳥の串みたいに突き抜ける音が気持ちよくて、とてもしびれました。1分もないYAH YAH YAHを、ライブで最低10回は聴きたい。改めて再出発おめでとう。
橋本絵莉子(チャットモンチー)

マスドレは女の子3人で始まったバンド。そしてたぶんいろーーーんなことがあって今は女の子1人+野郎2人でやってます。なっちゃんは男だから笑、彼女の世界を受け止められるのは野郎のオグといさおさんしかいなかったんだと思う。なっちゃんのソロで展開した世界観を更に大きく増幅できたのも彼らがいればこそだ。振り幅を含め、もちろんマスドレの最高傑作と断言する。現に涙が溢れてしまうのが動かぬ証拠。
蛯名啓太(Discharming man/5B records)

めちゃくちゃいいアルバムですね!曲毎にバラエティー富んでて声も突き抜けててホント素敵。ずっと聴いてます。
山内幸次郎(Climb The Mind)

マスドレ8年ぶりの新譜!!それだけでも
事件のようなものです。

そしてその音はすごい完成度です。
疾走感と力強さとVO菜津子さんの清涼感。
そして居心地いい痛み。

剛速球と超スローの緩急に翻弄されまくりました。
(古屋兎丸)

迷いなくど直球にかっこいいって言える!ガツンとくるサウンドが爽快で、そこに混ざる美しいメロディにいつも心奪われるのです。スローモーションリプレイがたまらなく良い曲で、なんというか、泣けます。マスドレはいつだって私の憧れであり最高なバンドです。
ヒロミ・ヒロヒロ(tricot)

これまでの格好良さも今の格好良さも全部詰まっていてさらにこれからのマスドレを(勝手に)想像してとてもワクワクしてしまうアルバムですねぇこれは。スローモーションリプレイのアウトロのギターリフがとにかく好きだと声を大にして言いたい。
キダ モティフォ(tricot)

喪失、焦燥、痛みだけが持つ心地よさ。
マスドレはいつも、普段誰にも言わないようにしていることを共有してくれる。良い感情もそうでない感情も。
笑いながら喋ってると涙が出てくる、私にとって親友のような音楽です。
(こざき亜衣)

この前、カミングコーべで再会して芝生に座りこんでマスドレチームと酒を酌み交わしました。周りに何やねんあいつらって思われてたと思います。出会いは10年くらい前ですが、今もこうやってくだらない話をしながら一緒に酒を呑める先輩がいて嬉しいです。
アルバムについてはお店のレビュー的なやつでたっぷり書くと思うのでココでは割愛させて頂きますね。
あと、オグさんが酔っ払った時は最強です、逃げたいです。
これからもよろしくお願いします。
辻友貴(cinema staff / peelingwards / LIKE A FOOL RECORDS)

バンドにとって「アルバムを出す」ということは何よりも大きいことで、そこまで時間がかかればかかるほど、背負うものも増え、期待や焦りも募ってしまうものだろう。小倉くん、吉野さん、なっちゃんの3人で進む現在を刻んだ記念すべきこのアルバムに付いた「No New World」というタイトルには、そんな募る思いや時間を全て受け止めた上で今を生きることを決めた、今だからこそのマスドレの美しさが滲み出ているし、作品から感じ取れる風通しの良さはこれからマスドレが作っていくであろう美しい時間を暗示しているようにも思えるのです。
山口将司(bed)

なっちゃんの歌はストレートに前を見据えていて、いつも圧倒されます。
生真面目さや毒っ気が残る歌詞をみていて、この人にはまだまだ音楽をやる理由があるのだろうなと思いました。

この先も楽しみにしてます。
アルバム発売おめでとう!!
中野博教(CARD)

この前菜津子さんに、「マスドレのパーカー買いたいです!」と連絡しちゃいました。27年間生きてきて、バンドのグッズが欲しいと思ったのは始めてです。純粋に、これ着て街を歩きたいって思ったんです。マスドレって知ってるか!私は知ってる!最高のバンドだぞ!ってみんなに自慢したい。
メロディも歌詞も演奏も胸にグサグサ来る。でも、チラッと見える弱さや優しさがある。だからたまらなくかっこいい。
「sugar」をはじめてライブで聴いた時、すべてを見透かされて、それでもそっと撫でてくれるような感覚になったのをすごく覚えてます。
音源、心待ちにしてました!このアルバムを聴いた人たちと、一緒にマスドレのライブ見て語り合いたいなぁ。もちろん、その時は必ずマスドレパーカー着ていきますね!
(関取 花)

マスドレ初期のなっちゃんが作るメロディには、自分の声域とマッチせずにちょっと無理して歌わなきゃならないところがあった。
もちろんそこには絞り出すようなエモさがあったから、そんなことはあまり問題ではなかったんだけど。
で、今作を聴くと、全ての楽曲が100%無理のないメロディで構築されていて、おそらく自分にとって一番響きのいい声域で歌えているのだろう、伸びやかで透明感のあるボーカリゼーションがとっても気持ちいい。
そして以前からなっちゃんが常に意識していた「ポップさ」も更に増していて、確実に「作家」としての技術が上がっているように思えました。
ソロでの活動を続けてきたこと、歌い続けてきたことの結晶。実を結んだんですね。
偉そうなこと言ってすみません、、。

おそらくオレは、なっちゃんをここまで音楽の世界へ引きずり込んでしまった人間の一人です。ごめんなさい。
でも、こうやってまたステキな作品を届けてもらえて、本当に嬉しいです。ありがとう。
立場は違えど、お互いの最高傑作はまだまだこれからでしょうから、この先も音楽に敬意を払い、音楽と共に生きていきましょう。
オグといさんこんについては次回に続く。
斉藤匡崇(エイトビーター/マスドレ初代マネージャー)

more comment coming soon


各地展開ありがとうございます!!!!
a0087389_14074058.jpg
a0087389_14074591.jpg
a0087389_14074307.jpg
a0087389_14073625.jpg


# by dawaflakerecords | 2018-06-20 13:24 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)