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Deck E / encounter EP / CD(FLAKES-226) / 2019.12.11 Release

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artist / Deck E
title / Encounter EP
発売日2019年12月11(水)
CDS (FLAKES-226 ¥909(税抜き)/¥1000(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207712264

[track list]
1.Celestial Burnout

2.Interstellar

3.Wet Floor (Self Remix feat. Reina Shimizu)



1st Album「Lost In Thought」から1年、未流通自主制作盤1st EP「A Narrative On Decks」以来の2枚目のEPを前作と同じくFLAKE SOUNDSよりリリース。
前作に引き続きテクノやハウス等のクラブミュージックからの影響を受けながらポップに落とし込んだキャッチーな新曲、「Celestial Burnout」「Interstellar」の2曲を収録。
また3曲目には前作からSpotifyで20万再生を記録した「Wet Floor」にゲストミュージシャンのReina Shimizu / Tenor Saxophoneを迎え、再収録。

Deck E(デック イー)
Yuki Oku(Synth)、Shota Otsuki(Ba)、Kenjiro Watanabe(Dr)の3名によるバンド。テクノやハウス、ベースミュージック等を基調としたトラックと生演奏を融合させたスタイルで関西を中心に活動している。
自主制作盤の1st EP「A Narrative On Decks」の発表と同時に、2016年春よりライブ活動をスタートさせ、同年7月にはノルウェーのシンセポップバンド「KID ASTRAY」のJapan Tour(TONE FLAKES Vol.99)大阪公演のサポートを務め、年末には神戸troopcafeのカウントダウンパーティーに出演した。2018年2月には「京音-KYOTO- 2018」に出演し、OGRE YOU ASSHOLEとCHAIの間で演奏を行う。
2018年12月には初の全国流通版の「Lost in Thought」をFLAKE SOUNDSよりリリースし、収録曲の「Wet Floor」はSpotifyで20万回再生を記録した。
2019年、最新作の「encounter EP」は同じくFLAKE SOUNDSよりリリースし、タイトルの通り前作に対してのアンサーシングルとなっており、よりポップでキャッチーな作品となっている。トラックと生演奏というスタイルは健在で、DJとバンド、或いはクラブとライブハウスの垣根を超え、多方面から評価を受けている。


★イベント詳細
Wet Floor Vol.2 〜2nd EP「encounter EP」Release Party〜
12月1日(日) NOON+CAFE
OPEN/START 18:00/18:00
ADV/DOOR ¥2400/¥2900
別途ドリンク代¥600

-LIVE-
Ally Mobbs
metome
paranoid void
YYBY
Deck E

-FOOD-
ラリパッパカフェ
アマルガムビルヂング食堂ネオエビス店

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by dawaflakerecords | 2019-11-25 18:57 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)
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