2019年5月7日(火) Keishi Tanaka アコースティックインストアライブ決定!

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Keishi Tanaka4th Album『BREATH』発売記念!
Keishi Tanaka
アコースティックインストアライブ
2019年5月7日(火)
@FLAKE RECORDS
OPEN / START 20:00
CHARGE / FREE
Keishi Tanakaの在庫@FLAKE RECORDS

当日は翌日5月8日発売の4th Album『BREATH』をフラゲ日としてご購入いただけます!
当日『BREATH』(CD/LP) or 3月20日発売のBest Album『CLIPS』を購入の方対象でライブ後のサイン会に参加していただけます。
*整理券等は必要ありません。
*当日19時15分に一旦お店を閉店して準備致します。
*ご来場は10分前をめどにお越し下さい。
*満員の場合は入場をお断りする場合がございます!

# by dawaflakerecords | 2019-03-18 12:02 | INSTORE LIVE | Comments(0)

SUPERCRUSH / NEVER LET YOU DRIFT AWAY / CD(FLAKES-208) / 2019.3.29 Release

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サンフランシスコのSSW、MARK PALMによるプロジェクトSUPERCRUSH!
今ここにオルタナティブなギターポップの最高峰を更新!日本のみのCD化!

Artist / SUPERCRUSH
Title / NEVER LET YOU DRIFT AWAY

発売日2019年3月29日 日本先行販売
CD (FLAKES-208 /¥1852(税抜き)¥2000(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
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1.Lifted
2.Melt Into You (Drift Away)

3.I Don't Want To Be Sad Anymore

4.How Does It Feel (To Feel Like You)?
5.I've Been Around

6.Brutal Honesty
7.I Can't Lie
8.Walking Backwards
9.Hidden Worlds
10.Rewind

サンフランシスコのシューゲイズポップバンドModern CharmsのソングライターだったMARK PARMが、よりポップに繊細な楽曲作りにフォーカスしたプロジェクトで、現在シアトルを中心に活動しているのがこのSUPERCRUSH。

2013年のデビューシングル"Lifted"のその超王道オルタナティブギターポップサウンドが絶賛され、その後も数年に1枚のペースで7インチをリリースし続けてきた全ての楽曲をコンパイル、更にそこに2曲を加えた全10曲のスペシャルアルバム。

彼らの音楽を引用するに語られるバンドがSWERVEDRIVER~SLOAN~SUGAR~DINOSAUR JR~ TEENAGE FANCLUB~POSIES~BMX BANDITS~THE SMASHING PUMPKINS~LEMONHEADS~MATTHEW SWEETという。もうそれが全ての答えだと思います。オルタナティブなざらつき感と、どこまでもスウィートで甘酸っぱい珠玉のメロディ。ファズなノイズギターが完全にミックス。全曲上記誰かの往年の名曲カバー?とすら思わせる既聴感があるほどに、一撃必殺のメロディのオンパレードです。
時代に全く迎合しないが故にその輝きは薄れることがないエバーグリーンな完璧なポップソング集です。
本国ではアナログとカセットのみでリリースされる作品が日本限定でCD化。


応援コメント(五十音順)
20年ほど前、日本のメロディックハードコアシーンは間違いなく盛り上がっていたと思う。ただ、個人的にはUNDER FLOWER RECORDSをはじめとした日本のギターポップシーンに胸踊らせていた。主にShortcut Miffy!とPENPALSなんですが、超良かったですよね。

SUPERCRUSHを聴いたらそんなことを想い出した。海外のバンドだと思って聴き始めたけど、「これ日本のバンド?」と思ってググってしまった。歌い方なのか、なんなのか。

ザラザラしてギリギリまで歪んだギターのコード弾き、メランコリックでノスタルジーなメロディ。そう言われて頭に思い浮かぶ、数々のパワーポップレジェンドの「名曲カバー?とすら思わせる既聴感」、音源の解説にもあるこの一言がまさに言い得て妙。ネガティブな意味じゃなくて、やっぱり良いものは良いからそうなるよね、というしっくりさ加減が気持ちいい。

あの頃の日本のバンドが好きだったのもそこかもしれない。既聴感。パクリとかじゃ全然なくて、古い記憶の中に残っていた聴きたかったメロディ、みたいな。ああ、これこれ、好きだわぁ、みたいな。ノスタルジーと言えばそうなんだけど、初めて出会う、みたいな。

Shortcut Miffy!、今また聴きたいなあと思った。たぶん懐かしい気持ちになると思う。でも初めて聴いた20年前も懐かしい気がしたんだよな。SUPERCRUSHもそんな感じ。初めて聴いたけど懐かしく、かつて聴いた好きな曲のようにも胸に響く。20年経ってもきっと同じように懐かしい気持ちになると思う。そんなパワーポップの必須要素を満たしきったサウンド。

というかこの自分のテキストすら既視感がある。パワーポップの名盤の感想はそうなる運命かもしれない。
池谷龍人(ATATA)
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90年代、クリエイションレーベル…俺は、高校生でひたすら甘酸っぱいギターポップを漁っていた。なんか青くて照れ臭くて、モヤモヤしていたあの頃が一聴して蘇ってきた。Supercrush! こんなにてらいなく『あの頃が』鳴らされているのは、潔い。
大好きだな、このバンド。
木下理樹(ART-SCHOOL )
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ラップミュージック以外は大衆音楽じゃない!みたいな時代に、こうした甘酸っぱいギターロックを鳴らすことに意味があるのか。なんて問いはどうでもよくて、好きだからやるんだよね、音楽もバンドも。信じた方向に突き抜ける人はいつだって美しい。
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
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このアルバムを僕のiTunesに取り込んだら、アーティスト名の「S」のところにSuperchunk→Supercrush→Superdragという最高な流れができあがりました。僕が何を言ってるのかわからないという人もまあとりあえず1曲目だけでも聴いてみてくださいよ。開始5秒のギターの音で「あっ、これ好きなやつかも…!」と思ったら即購入で間違いないと思います。アルバム中盤以降に進むにつれてどんどん溢れ出てくるTeenage Fanclub愛にも胸がときめきっぱなし!
須田亮太(ナードマグネット)
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この音楽があればいつだってティーンエイジャーに戻ることが出来る"
TORA(8otto/UnTigre)
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今のバンドですか?と一瞬戸惑いながら、90年代のUKパワーポップとUSパンクの間を鳴らす絶妙な温度感に、思わず「ちょうどいい」と感嘆した。
僕から上の世代はグッとくるに違いないし、若者達には新鮮でスタイリッシュに映るかもしれないです。
ホリエアツシ(ストレイテナー)
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僕的に第三次Summercampブームが来ている昨今。Supercrushが横入りしてきました。
あれ、字面も似てる!そんなところもあってかなにやらすんなり耳に入ってくる。
って気づいたらアルバムが終わり…ハマってしまっている。
というわけで、第一次Supercrushブームの到来!
メロディは最高、パワーポップに必要な要素全て満たした超新星!やっぱ、グッドメロディは正義だわ、と思わせてくれました。感謝!
三浦太郎(フレンズ、Holidays Of Seventeen)
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グランジって音楽には恐ろしい魔力があるなと思っていてそれは楽曲の
キャッチーさとかギターの轟音とかもそうなんだけど、
なにより「これなら自分でも出来る」と聴いている人に思わせてしまう事だと思う。
SUPERCRUSHのこのアルバムを聴いていると彼等が初めてグランジの音楽、
きっとTEENAGEFANCLUBやPIXIES、NIRVANA、SMASHING PUMPKINSなんかを
聴いたときのドキドキがそのまま詰まってるなと感じる。
そして、それをとても真っすぐに受け継いで「よし!やってみよう!」でここまで来てるなと思います。
なんか、、嘘がなくてとっても良い。彼等の本当に好きな音が詰まってるからすごく素敵。
僕もそういう音楽に大きな影響を受けたので、何となく彼等がどんな気持ちで、
どんな音楽を聴いてきたのかは1曲目の「Lifted」のイントロのギターの音で分かってしまう気がします。
たぶん僕たちは友達です。音楽の話をたくさんできる気がする。
③のMVで超有名なバンドT着ちゃってるし、シアトルが活動拠点というのも笑えるぐらい最高にダサかっこいい。笑
グランジに取り憑かれたバンド「SUPERCRUSH」
きっとまた彼等の音楽を聴いて、グランジに取り憑かれるキッズが現れていくのだと思う。
僕的におすすめ曲は①④⑧⑩がとても好き。
モリタナオヒコ(TENDOUJI)
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# by dawaflakerecords | 2019-03-15 16:39 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

CHAI / CHOOSE GO! / フューチャー / 7inch(FLAKES-210) / 2019.2.13 Release

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2ndアルバム"PUNK"と同日、市場から即消えた前7インチ"N.E.O. / sayonara complex"同様に、大阪FLAKE RECORDSからアルバムから2曲抜粋したキラーな7インチリリース決定!
アルバムリード曲でもあるGU“GU CHANGE”タイアップ曲"CHOOSE GO!"と。EP"わがまマニア"にも収録され、MVも話題になった”フューチャーの2曲をカップリング。
Artist / CHAI
Title / CHOOSE GO! / フューチャー
発売日2019年2月13日(水)
7inch(FLAKES-210) /¥1500(税抜) / ¥1620(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
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Side-A
CHOOSE GO!

Side-B
フューチャー


CDショップ大賞入賞、日本テレビ系音楽番組「バズリズム02」の番組企画「コレはバズるぞ2018」で1位獲得
ミュージックステーション出演や、30を超えるフェスに出演。
さらに海外でもBURGER RECORDSとサインしてのアメリカデビュー。HEAVENLY RECORDINGSと契約してのUKデビュー
SuperorganismのUK/IRLAND13公演に参加。Pitchforkが選出する2018年のべストロックアルバムに選出。
2019年にはヨーロッパ3大フェスの一角、スペインのPrimavera Soundへの出演決定。1年前には想像だにしなかった世界的な展開をバンドの実力で掴み取ってきた彼女達の2019年を加速させる2曲が7インチで登場!誰もが聞いて笑っていた彼女達の夢「グラミー受賞」が、本当に見えてきたよ。

# by dawaflakerecords | 2019-02-13 13:38 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

HAJK / DRAMA / CD(FLAKES-209) / 2019.2.8 Release

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ノルウェーのインディソウルバンド、賞賛を受けたデビュー作から1年半ぶり、芳醇な音楽的要素をさらにブラッシュアップさせた傑作2ndアルバム誕生です。

Artist / HAJK
Title / DRAMA

発売日2019年2月8日 世界同時発売
CD (FLAKES-209 /¥2037(税抜き)¥2200(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
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1.Keep Telling Myself
2.Get It Right
3.Dancing Like This

4.Sorry
5.Time To Forget
6.Breathe

7.As Loud As It Gets
8.Tokyo
9.Desperately
10.Snow Ball
11.Untouch*

*Bonus track for japan

セルフタイトルのデビューアルバムが本国ノルウェーにてSIGRIDやKIMBRAなどと並び称され、国際的にもNoisey、Stereogum、Line of Best Fit、Drowned In Sound、Independent and Clash Musicといったメディアにピックアップされ、その独創的なポップサウンドはDire StraitsとAztec CameraとHAIMを繋ぐなどと評価されました。

アルバム発表後のSXSWを含むアメリカツアー、日本ツアーを含む国外でのツアー、本国での積極的なライブ活動によって得た自信を、スタジオワークに詰め込み、デジタルとアナログのサウンドを融合させ、3人のボーカリストとゲストミュージシャンによりバンドのクリエイティブなビジョンを突き詰めた野心作。

前作で完成されていた絶品のハーモニーワークと男女メロディの融合を軸にしたエクスペリメンタルなポップスもインディサウンドもファンクもソウルも呑み込んだ北欧ポップ特有のアカデミックなサウンドに加えて、よりソウルフルでメロウでR&B的なテイストを加味して、よりモダンに、そして普遍的な輝きを放つ大傑作に仕上がっています。男女混合ボーカルの理想的な融合、心の琴線に触れつつもダンスを促す楽曲のクオリティ/メロディ/グルーヴをとくと堪能してください。

先行で公開されたダンサブルな"Dancing Like This"やモダンな隙間のグルーヴとシンセポップとR&B/SOULを邂逅させたセンチメンタルな"Keep Telling Myself"や"Time To Forget"、"As Loud As It Gets”といった楽曲。2018年の初来日公演でも披露され、既にライブハイライトとなっていたSOULとインディの理想的融合とも言えるドラマティックな大名曲"Breathe"。日本でのインスパイアを曲にしたであろう"Tokyo"など、芳醇さを増したHAJKの楽曲の数々は、更に多くの人を魅了する事でしょう。
日本盤にはデビューアルバムのリリース後に発表されたデジタルシングル、珠玉のメロウチューン"Untouch"をボーナストラックとして収録。

メンバー
Preben Sælid Andersen (Vo)
Sigrid Aase (Vo)
Knut Olav Buverud Sandvik (Bass)
Johan Nord (dr)
Einar Næss Haugseth (Key)


# by dawaflakerecords | 2019-01-23 19:04 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

2019新春セールのお知らせ!恒例のノベルティプレゼントも!

毎年恒例!
新春ノベルティプレゼント!!

本年度は刺繍ワッペンのついたデカトートバッグ!
定番ロゴとなっているワッペンをあしらったトートバッグ(3色)です

幅約48cm、深さ約40cm、マチ約15cm。持ち手は約60cmあります。


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通販、店頭で商品小計10000円以上お買い上げの方に先着で自動的(色はランダム)に封入しております。
無くなり次第終了。
トートのみの販売は2000円です。
トートバッグのみを買う!
コチラをカートに入れますと、10000円以上購入されていても、無料で差し上げる分とは別途の追加注文と言う事になりますので、ご注意下さい。

新春SALE!!!!!!!!!!
1/5(土)の12時から

☆輸入新品アナログ全品10%OFF(国内盤はセール対象外)
☆輸入CD全品10%OFF(国内盤はセール対象外)
☆Tシャツ/マーチャンダイズ全品10%OFF (レコードプレイヤーは除きます)

こちらは店頭のみのセールとなります。よろしくお願いします。
また国内盤のアナログ、CDはセール対象外となりますので、ご了承ください。

☆インターネット通販ご利用のお客様は、上記通り商品小計10000円以上お買い上げの方へのトートバッグプレゼントと、恒例の福袋をご用意しております
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福袋
2019年新春福袋!CD X 5枚! ¥5,000
2019年新春福袋!FLAKE SOUNDSレーベルパックCD X 5枚! ¥5,000
2019年新春福袋!LP(洋楽)X 4枚! ¥5,000
2019年新春福袋!LP(邦楽)X 3枚! ¥5,000
2019年新春福袋!7インチ10枚! ¥3,000


# by dawaflakerecords | 2019-01-04 18:15 | INFORMATION | Comments(0)