2018年8月11日(土)20:00〜宮本菜津子 x 小倉直也 弾き語りインストアライブ&メンバー全員のサイン会決定!

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MASS OF THE FERMENTING DREGS
"No New World" CD発売記念
宮本菜津子 x 小倉直也 弾き語りインストアライブ
終演後メンバー全員のサイン会開催

2018年8月11日(土)@FLAKE RECORDS
OPEN/START 20:00
CHARGE/FREE(優先入場券お持ちの方優先)

*優先入場券は7月4日(水)発売の"No New World"のCDをFLAKE RECORDSで購入頂いた方に差し上げております。
*優先入場券をお持ちの方から随時入場して頂きますのでオープン5分前にお越し下さい。
*当日19時15分に一旦お店を閉店して準備致します。
*インストアライブ終了後、通常営業に戻ります。
*満員の場合は入場をお断りする場合がございます!
*開演後は優先入場券お持ちの場合でも満員だと入場出来ない可能性がございます。
*当日、整理番号付優先入場券をお持ちお客様は、イベント終了後サイン会にご参加いただけます。
*サインはCDのジャケットに致しますので、イベント当日はご購入いただいたCDを忘れずにお持ちください。


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# by dawaflakerecords | 2018-06-27 16:15 | INSTORE LIVE | Comments(0)

PETAL / MAGIC GONE / CD(FLAKES-196) / 2018.7.6 Release

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オルタナティブな女性SSWファンからEMOなインディロックなシーンまでをも魅了する女性SSW、Kiley LotzによるプロジェクトPETALの3年ぶりとなる2ndアルバム。まさに時代と共鳴する傑作の誕生。
FLEETWOOD MACの名曲"SILVER SPRINGS"のカバーを含む2曲のボーナストラック追加収録!

Artist / PETAL
Title / MAGIC GONE

発売日2018年7月6日(金)
CD (FLAKES-196 /¥2000(税抜き)¥2160(税込)
日本盤ボーナストラック2曲追加。
Label / FLAKE SOUNDS
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1. Better Than You

2. Tightrope


3. I’m Sorry

4. Comfort
5. Shy

6. Magic Gone


7. Shine

8. Carve

9. Something From Me
10. Stardust

11. Silver Springs*

12. 15*

*Bonus Tracks for japan only

PETALはペンシルバニアはスクラトン出身の女性シンガーソングライターKiley Lotzによるソロプロジェクト!2013年に自主でリリースしたデビューEP”SCOUT”が、名門インディレーベルRUN FOR COVERの目に止まり、再リリースされ注目を集める存在に。2015年にリリースされたデビューアルバムではPITCHFORKで7.9の高得点を獲得。オルタナティブでエモーショナルなサウンドは昨今の女性SSWブームの先駆けとなったとも言える傑作で、ロングセラーを記録。

そしてデビュー作より3年を経て待望の2ndアルバムが完成。JULIEN BAKERやMITSKIやLUCY DACUS、JAY SOM、JULIA JACKLIN、PHOEBE BRIDGERS、HOP ALONG、WAXAHATCHEE、FORTH WANDERERS、MIDDLE KIDS等、次々と新鋭がブレイクする女性SSW/女性Voバンドのシーンに大本命とも言える傑作が登場と言えるでしょう。彼女のパーソナルな心と魂を覗き込む歌に多くの人が魅了されるはず。ブロードウェイでの女優経験もあるキュートさと美麗さを併せ持つルックスにも大注目です。

繊細なエモーショナルチューンから、力強いインディギターロックまで、前作同様に振れ幅の広い内容で、より表現力の増した世界観に魅了されること間違いなしです。

プロデュースは前作に引き続きTURNOVER、TIGERS JAW、TURNSTILE、QUICKSAND、PITY SEX、BRAID、CITIZENなど、界隈を手がける名手WILL YIP。




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# by dawaflakerecords | 2018-06-20 13:37 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

MASS OF THE FERMENTING DREGS / No New World / CD(FLAKES-192) 2018.7.4.release

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2012年の活動停止から3年を経て、ギターに小倉直也、ドラムスに吉野功という鉄壁のメンツにて2015年に活動を再開!
活動再開後、徹底したライブ活動にて、MASS OF THE FERMENTING DREGSここにあり。と現場から着実にバンドの存在を改めて世に知らしめ、2017年に新曲"スローモーションリプレイ”を発表。そしてアルバムとしては"ゼロコンマ、色とりどりの世界"以来8年ぶりとなる、まさに待望の通算4枚目が完成!衰えない破壊力、爆発力に加え、メロディセンスの更なる開花ともいえるエモーショナルかつポップな側面がバランスよく鳴らされるMASS OF THE FERMENTING DREGSにしか鳴らし得ないロックな傑作の誕生。8年の間のシーンの変貌や変化や流れをものともしない説得力に満ち溢れた屈強なアルバム。


Artist / MASS OF THE FERMENTING DREGS
Title / No New World
発売日2018年7月4日
CD(FLAKES-192) /¥2300(税抜) / ¥2484(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
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1.New Order
2.あさひなぐ
3.だったらいいのにな
4.YAH YAH YAH
5.No New World
6.HuHuHu
7.Sugar
8.スローモーションリプレイ


宮本 菜津子 - Vocal&Bass
このアルバムがどこの誰にどのように響くのか、はたまた微塵も響かないのか、そういった空気や反応は、きっとわたしにとってとても大きな気付きになるんだろうなあと思います。聴いてくださるみなさん1人1人がアズユーライク、それぞれの感性でもって触ってくれたら本当最高、言うことはありません。MASS OF THE FERMENTING DREGS、4枚目のアルバム「No New World」何とぞよろしくお願いいたします!

小倉 直也 - Guitar&Vocal
2015年の年末に再開してから、たくさんの人に支えられながら活動してきて、今作はその集大成だと思います。
2018年にまさか自分がマスドレに参加してアルバムを作成するとは想像もできなかったっす、新しいMASS OF THE FERMENTING DREGSをこれからもよろしくおねがいします。

吉野 功 - Drums&Cho
これが、再始動後のマスドレが聴いてほしいと思う8曲です。
誰がどう思おうが、これが今のマスドレです。
そう言い切れることが何よりだなと思える8曲になったことが嬉しいです。
そんな8曲だから、たくさんの人に聴いてほしいと思って、アルバムをリリースすることにしました!
とにかく聴いてみて下さい!


レコーディングエンジニア 日下貴世志

レコーディングエンジニア。デビュー当時からACIDMANのレコーディングに携わっているほか、UA、9mm Parabellum Bullet、SOIL&”PIMP”SESSIONS、Chara、bloodthirsty butchersなど多くのアーティストの作品を手がける。

事前にレコーディングをする曲をライブ演奏を重ねて、アレンジ、テンポ、音作りなどの確認を繰り返してレコーディングに臨むスタイルで2017年4月、8月、11月の3回に分けてセルフプロデュースにてレコーディングを敢行。

再始動後の現メンバーでは初のアルバムなので、現メンバーで、今現在のマスドレが作ると、こういう音楽になるというものをシンプルに詰め込んだアルバム。
HuHuHuは小倉がリードボーカルというマスドレとしては宮本以外がリードボーカルを取るという初の試みの曲。


2002年 神戸で結成
2007年 NYのタルボックス・ロード・スタジオにてデイヴ・フリッドマンプロデュースにて1stアルバムをレコーディング
2007年・2009年FUJI ROCK FESTIVAL出演

2015年 現メンバーにて再始動
2018年7月 8年ぶり4枚目のアルバムリリース



FLAKE独占特典でFLAKEカラーのロゴバッジ(55mm)2種のうちどちらか1つが付きます
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以下、この作品に寄せられたコメント


かっこいい。もう、焼き鳥の串みたいに突き抜ける音が気持ちよくて、とてもしびれました。1分もないYAH YAH YAHを、ライブで最低10回は聴きたい。改めて再出発おめでとう。
橋本絵莉子(チャットモンチー)

マスドレは女の子3人で始まったバンド。そしてたぶんいろーーーんなことがあって今は女の子1人+野郎2人でやってます。なっちゃんは男だから笑、彼女の世界を受け止められるのは野郎のオグといさおさんしかいなかったんだと思う。なっちゃんのソロで展開した世界観を更に大きく増幅できたのも彼らがいればこそだ。振り幅を含め、もちろんマスドレの最高傑作と断言する。現に涙が溢れてしまうのが動かぬ証拠。
蛯名啓太(Discharming man/5B records)

めちゃくちゃいいアルバムですね!曲毎にバラエティー富んでて声も突き抜けててホント素敵。ずっと聴いてます。
山内幸次郎(Climb The Mind)

マスドレ8年ぶりの新譜!!それだけでも
事件のようなものです。

そしてその音はすごい完成度です。
疾走感と力強さとVO菜津子さんの清涼感。
そして居心地いい痛み。

剛速球と超スローの緩急に翻弄されまくりました。
(古屋兎丸)

迷いなくど直球にかっこいいって言える!ガツンとくるサウンドが爽快で、そこに混ざる美しいメロディにいつも心奪われるのです。スローモーションリプレイがたまらなく良い曲で、なんというか、泣けます。マスドレはいつだって私の憧れであり最高なバンドです。
ヒロミ・ヒロヒロ(tricot)

これまでの格好良さも今の格好良さも全部詰まっていてさらにこれからのマスドレを(勝手に)想像してとてもワクワクしてしまうアルバムですねぇこれは。スローモーションリプレイのアウトロのギターリフがとにかく好きだと声を大にして言いたい。
キダ モティフォ(tricot)

喪失、焦燥、痛みだけが持つ心地よさ。
マスドレはいつも、普段誰にも言わないようにしていることを共有してくれる。良い感情もそうでない感情も。
笑いながら喋ってると涙が出てくる、私にとって親友のような音楽です。
(こざき亜衣)

この前、カミングコーべで再会して芝生に座りこんでマスドレチームと酒を酌み交わしました。周りに何やねんあいつらって思われてたと思います。出会いは10年くらい前ですが、今もこうやってくだらない話をしながら一緒に酒を呑める先輩がいて嬉しいです。
アルバムについてはお店のレビュー的なやつでたっぷり書くと思うのでココでは割愛させて頂きますね。
あと、オグさんが酔っ払った時は最強です、逃げたいです。
これからもよろしくお願いします。
辻友貴(cinema staff / peelingwards / LIKE A FOOL RECORDS)

バンドにとって「アルバムを出す」ということは何よりも大きいことで、そこまで時間がかかればかかるほど、背負うものも増え、期待や焦りも募ってしまうものだろう。小倉くん、吉野さん、なっちゃんの3人で進む現在を刻んだ記念すべきこのアルバムに付いた「No New World」というタイトルには、そんな募る思いや時間を全て受け止めた上で今を生きることを決めた、今だからこそのマスドレの美しさが滲み出ているし、作品から感じ取れる風通しの良さはこれからマスドレが作っていくであろう美しい時間を暗示しているようにも思えるのです。
山口将司(bed)

なっちゃんの歌はストレートに前を見据えていて、いつも圧倒されます。
生真面目さや毒っ気が残る歌詞をみていて、この人にはまだまだ音楽をやる理由があるのだろうなと思いました。

この先も楽しみにしてます。
アルバム発売おめでとう!!
中野博教(CARD)

この前菜津子さんに、「マスドレのパーカー買いたいです!」と連絡しちゃいました。27年間生きてきて、バンドのグッズが欲しいと思ったのは始めてです。純粋に、これ着て街を歩きたいって思ったんです。マスドレって知ってるか!私は知ってる!最高のバンドだぞ!ってみんなに自慢したい。
メロディも歌詞も演奏も胸にグサグサ来る。でも、チラッと見える弱さや優しさがある。だからたまらなくかっこいい。
「sugar」をはじめてライブで聴いた時、すべてを見透かされて、それでもそっと撫でてくれるような感覚になったのをすごく覚えてます。
音源、心待ちにしてました!このアルバムを聴いた人たちと、一緒にマスドレのライブ見て語り合いたいなぁ。もちろん、その時は必ずマスドレパーカー着ていきますね!
(関取 花)

マスドレ初期のなっちゃんが作るメロディには、自分の声域とマッチせずにちょっと無理して歌わなきゃならないところがあった。
もちろんそこには絞り出すようなエモさがあったから、そんなことはあまり問題ではなかったんだけど。
で、今作を聴くと、全ての楽曲が100%無理のないメロディで構築されていて、おそらく自分にとって一番響きのいい声域で歌えているのだろう、伸びやかで透明感のあるボーカリゼーションがとっても気持ちいい。
そして以前からなっちゃんが常に意識していた「ポップさ」も更に増していて、確実に「作家」としての技術が上がっているように思えました。
ソロでの活動を続けてきたこと、歌い続けてきたことの結晶。実を結んだんですね。
偉そうなこと言ってすみません、、。

おそらくオレは、なっちゃんをここまで音楽の世界へ引きずり込んでしまった人間の一人です。ごめんなさい。
でも、こうやってまたステキな作品を届けてもらえて、本当に嬉しいです。ありがとう。
立場は違えど、お互いの最高傑作はまだまだこれからでしょうから、この先も音楽に敬意を払い、音楽と共に生きていきましょう。
オグといさんこんについては次回に続く。
斉藤匡崇(エイトビーター/マスドレ初代マネージャー)

more comment coming soon


各地展開ありがとうございます!!!!
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# by dawaflakerecords | 2018-06-20 13:24 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

WOMAN / beautiful /CD(FLAKES-190)/2018.6.27 Release

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居場所がない。
そう感じさせる孤高感と飛び抜けた音楽性。
世界の最先端のエッジィなクラブミュージックと彼らのルーツであるポストロックやマスロックを経た経験値、ヘヴィリスナーとしての音楽的感性、冒険心を全て結実させたハイブリッドな音楽。
どう評されようが揺らぎない芯と軸を感じさせる全6曲。
D.A.Nやyahyelといった日本でもとうとう出てきたと感じさせるバンドたちとの共鳴はもちろん
MASSIVE ATTACK、JAMES BLAKE、CORNELIUS、RADIOHEADといった先駆者たち
それ以降のTHE XXやRHYEやARCA、MOUNT KIMBIE、BON IVER、DAUGHTER、ASGEIR、SAMPHAといった現行のアーティストにもリアルタイムに刺激を受けつつ辿り着き生み出されたWOMANの音楽に国境を感じさせるものは何もありません。

Artist / WOMAN
Title / beautiful

発売日2018年6月27日(水)
CD (FLAKES-190 /¥1852(税抜き)¥2000(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
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Track List
1.breaking dawn

2.bloom
3.butterfly
4.brainwash
5.bystander
6.ballad


男5人組でWOMANと名乗るバンド。その匿名性の高きひねくれた存在から感じ取れる音楽への圧倒的な自信が、音源にもライブにも漲っていて、そして実際に有無を言わさぬ説得力とクオリティを見せるバンド。
変則的な販売の自主EP2枚の完成度に完全に惚れ込み、この音楽性にそぐわないフィジカル感の強い強烈なライブ。
そこに完全に魅せられ、FLAKE RECORDSとして彼らの音楽を世に出すお手伝いを名乗り出ました。
世界に発見されていけばいいなと、本気で思っています。WOMANと検索しずらいバンドですが、どうぞよろしくお願いします。
DAWA(FLAKE RECORDS)


今はまだ無名だからこそ、余計な情報もなく音楽だけが届く。
音楽を音楽たらしめる6曲。
我々にとって音楽は手段ではなく、目的です。
そんな我々の音楽に何かを感じてくれたなら、その感性こそが何より美しい。
WOMAN


バイオ
崎山弥幹 (vocal,sampling)
宇都宮航 (guitar,synthesizer,sampling)
松永直人 (guitar,synthesizer)
柳本修平 (bass)
団長 (drum)

2017年より始動。
音楽表現においてジャンル、ジェンダーに捉われない洗練された感性をモットーに邁進する5人組バンド。
2017年に自主制作盤を2枚リリース。
2017年5月には3度目のライブにしてVJを迎えた初のワンマンライブをソールドアウトで成功させる。
その他にTelefon Tel Aviv、Yumi Zouma、幾何学模様、VARのジャパンツアーにサポートアクトとして出演。


[ENGLISH]

When you listen to the WOMAN’s song, you might think “Where is the scene their music can belong to?” Their sound is too edgy and unique for the Japanese music scene.

WOMAN’s musical interests came from various backgrounds: the electronic world music in the club culture, the experience of being in the post-rock and math rock band, and the artistic sensitivity as the music listeners. All the factors are hybridized to create their sound and “beautiful” was born with their spirit of musical adventure.


This Album contains 6 songs, and all songs are filled with the band’s firm confidence for their musical skills inspired by THE XX, RHYE, ARCA, MOUNT KIMBIE, BON IVER, DAUGHTER, ASGEIR, and SAMPHA. WOMAN’s sound is reminiscent of not only for the Japanese bands like D.A.N and yahyel, but also the MASSIVE ATTACK, JAMES BLAKE, CORNELIUS, and RADIOHEAD as the musical pioneers. WOMAN has developed their music sensitivity with the sound all over the world in real time. Their creation has no boundaries to the world.



BIO

In 2017, WOMAN were formed as a five-piece band in Osaka, Japan, under the motto: “create the music with artistic sensitivity which is not be bound by any genres nor genders.”

They self-released 2EPs, “NUDE” and “SICK” in 2017. On May, the band’s 1st one-man show with VJ as their third live performance was sold out immediately. Though early in their career, they have supported the international artists’ Japan tour like Telephone Tel Aviv, Yumi Zouma, Kikagakumoyou, and VAR.



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# by dawaflakerecords | 2018-06-13 15:27 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

Keishi Tanaka x the band apart / Break It Down / Falling in Love /7inch(FLAKES-194) 2018.6.20

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Keishi Tanakaとthe band apartによるスプリット7inchシングルをFLAKE SOUNDSからリリース決定!
 2016年には共同主催イベント [Smooth Like New Kicks]を行いSOLD OUTさせるなど、兼ねてから対バン、ツアーなど付き合いある2組だが、今回は2組とも親交の深いFLAKE SOUNDSからスプリット7inchシングルをリリースする事が決定した。the band apartのスプリット作品はレーベルメイトでもあるアメリカのmock orangeとの作品以来、Keishi Tanakaは自身初のスプリット作品となる。

 Keishi Tanakaは、2018年の2作目となり、さらなる新曲『Break It Down』を収録。ハワイアンAORを連想させるサウンドと、周りに左右されず自分らしく変化していこうという歌詞が印象的な楽曲だ。前作『This Feelin’ Only Knows』同様、Keishi自身の強い意思やイメージを感じられる。レコーディングには、前作と同様に小宮山純平 (Dr)、田口恵人 (Ba / LUCKY TAPES)、潮田雄一 (G)、別所和洋 (Pf / Yasei Collective)、CrossYou (Sax / RIDDIMATES)、Chan Keng (Tp / video brother)、さらにバーカッションで松田”CHABE"岳二が参加している。

 the band apartは、今年20周年イヤーの第一弾として4月にCDでリリースされたばかりの新曲『Falling in Love』が収録。浮遊感のあるサウンドと、ループするメロディーが心地よい楽曲となっている。

Keishi Tanaka x the band apart
『Break It Down / Falling in Love 』
発売日 : 2018年6月20日(水)
7inch +DLコード(FLAKES-194) /¥1500(税抜き)¥1620(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207711946

A-Side
Break It Down / Keishi Tanaka

AA-Side
Falling in Love / the band apart


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FLAKE限定で両組の直筆サイン入りジャケットヴァージョンもあります!

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# by dawaflakerecords | 2018-06-09 19:10 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)