カテゴリ:FLAKE SOUNDS( 135 )

HUSKING BEE / A Youth That Grows Old / Prepared Mind / 7inch(FLAKES-132)

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HUSKING BEE待望の新曲は大阪南堀江のFLAKE RECORDSより7インチのみでの限定リリース!!
Artsit / HUSKING BEE
Ttitle / A Youth That Grows Old / Prepared Mind

発売日2015年9月16日
7inch (FLAKES-132) / ¥1400(税抜き)/¥1512(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS / HIGH WAVE
JAN 4571207711328
HUSKING BEEの在庫@FLAKE RECORDS

A-SIDE
A Youth That Grows Old

B-SIDE
Prepared Mind


HUSKING BEEの真骨頂を発揮!!

よりバンドらしさが増してきた彼らが放つこだわりのアナログは、
両面それぞれの違ったHUSKING BEEが楽しめる1枚となっている。

ジャケットは、the band apart 木暮栄一氏の書き下ろし
また今作を引っさげてのツアーも決定しております!

FLAKEのお客さんのためにと、メンバー全員の直筆サインが入った分もあります!
*完売しました
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HUSKING BEEの在庫@FLAKE RECORDS


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A Youth That Grows Old Tour

2015/9/30 (水) @福岡 Kieth Flack(w/ Pear Of The West)
2015/10/2 (金) @広島 尾道 JOHN Burger & Cafe(ワンマン)
2015/10/3 (土) @大阪 MUSIC BAR 火影-HOKAGE-(w/ CARD)
2015/10/4 (日) @愛知 名古屋 spazio rita(w/ Climb The Mind)
2015/10/9 (金) @宮城 SENDAI BIRDLAND(ワンマン)
2015/10/16 (金) @東京 TSUTYA O-nest(対バンあり)

KLUB COUNTER ACTION 20th Anniversary
ーA Youth That Grows Old Tourー
2015/10/11 (日) @北海道 札幌KLUB COUNTER ACTION(w/ SLANG)

TOTAL info:http://www.husking-bee.com/
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by dawaflakerecords | 2015-09-05 15:35 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

CAMERA SHY / CAMERA SHY / CD(FLAKES-133)2015.7.22発売!

各地展開していただいています!
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注目の新世代バンドWHIRRとNOTHINGに在籍するNICK BASSETTTがex WHIRRのキュートな女性ボーカリストALEXANDRA MORTEと結成したドリームポップデュオのデビューアルバム!!
2015年を代表するガールズボーカルドリームポップ/インディポップの名盤完成!

Artsit / CAMERA SHY
Ttitle / CAMERA SHY


発売日2015年7月22日予定
CD (FLAKES-133) /¥1852(税抜き)/¥2000(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN 4571207711335
CAMERA SHYの在庫@FLAKE RECORDS

*ボーナストラック3曲追加!

1.Remember
2.Your Only One

3.Colors Radiate
4.Glowing
5.New Something
6.Underwater Days
7.Take Your Time
8.Seemingly Ill
9.Crystal Clear*
10.Deep Blue*
11.She*

*Bonus Tracks

新世代のシューゲイザーバンドとして注目のWHIRRのギタリストでメインソングライター、そしてあの名門RELAPSEよりデビューを果たしたNOTHINGではベースを務めるでもあるNICK BASSETTによる新プロジェクトはexWHIRRの女性ボーカリストALEXANDRA MORTEを迎えたノスタルジックドリームポップデュオCAMERA SHY。

NICKが高校時代からずっと夢中だというSARAH RECORDSのバンドやTHE SMITHSやBELLE AND SEBASTIANなどのジャングリーなインディポップを作り上げたという作品は、まさに往年のインディポップな甘酸っぱいテイストを多分に含みつつ、近年のALVVAYSやSEAPONY、DOTT、SUMMER WTINS、THE AQUADOLLS等と共鳴するドリーミィでノスタルジックな極上のインディポップを展開する内容になっています。ソフトでキュートなALEXANDRA MORTEによるボーカルと、WHIRRやNOTHINGという注目を集めるバンドでの経験と、自身の影響を昇華させたNICKのソングライティング能力が、完璧に噛み合ったドリームポップの名盤が完成しました!

ボーナストラックとして2015年のRECORD STORE DAYにリリースされ、完売、入手困難となっている7インチに収録されていた3曲を追加収録!


For Fans
ALVVAYS、BEST COAST、DOTT、SEAPONY、SUMMER WTINS、THE AQUADOLLS、TOPS、COLLEEN GREEN、VERONICA FALLS、 VIVIAN GIRLS、LA SERA、GOLD-BEARS、TWEENS、ETERNAL SUMMERS、NOVELLA、HOMECOMINGS、OLD LACY BED、etc...

更に!!
本国と同じくTシャツとのバンドル発売決定!
限定数のみです、予約受付開始!
デザインが激烈かわいい!やばい!

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CAMERA SHYの在庫@FLAKE RECORDS


アナログもあります!ホワイトヴァイナル!
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by dawaflakerecords | 2015-07-06 19:11 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

CANCERS / FATTEN THE LEECHES /CD(FLAKES-130)

各地展開ありがとうございます
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NIRVANAの”BLEACH”を手がけた伝説のプロデューサーJACK ENDINOが今シーンに叩きつける純度120%のグランジサウンド!ジョージアの2ピースバンドCANCERS!!衝撃を与える、衝撃を与え過ぎる爆音ノイズポップが炸裂するデビューアルバム!
Artist / CANCERS
Title / FATTEN THE LEECHES


発売日2015年7月1日予定
CD (FLAKES-130) / ¥1852(税抜き)/¥2000(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711304
国内盤ボーナストラック3曲追加。
CANCERSの在庫@FLAKE RECORDS


1.Be Cool

2.Punxlose
3.Moral Net

4.Hole In My Head
5.Liar
6.I Change
7.Glaciers
8.Razorblade
9.Sick
10.Dig
11.Missed *
12.Helpless *
13.Stay *

* BONUS TRACKS FOR JAPAN

カナダはヴァンクーバー出身で、現在はジョージアのアセンズを拠点に活動しているex DEAD DOGのElla Lasparとex UNFUNのLenny Miller2人組バンドのデビューアルバム!
アルバムのプロデュースと録音を手がけたのはNIRVANAの”BLEACH”を筆頭にSOUNDGARDEN、MUDHONEY、HOLE、L7、TAD、SCREAMING TREES、BABES IN TOYLAND、DWARVES、SUPERSUCKERS等の数々のグランジ世代のアーティストを手がけてきた伝説のJACK ENDINOが担当!その相性は完璧で、ヘヴィな分厚い音像とスウィートでキュートな声質のポップでキャッチーなメロディを完全にミックス、まさに90年代サウンドを今にアップデートした極上すぎる爆音!

FUZZにまみれパンキッシュに爆走する衝動が詰まった演奏と、キュートかつ猛烈にポップな甘酸っぱいメロディがミックスされた、まさになグランジパンクサウンドがヤバイ。はっきり言ってヤバイ!
NIRVANA x THE CARDIGANSという対極にあるアーティストの融合とも言えるサウンドは日本のリスナーに強烈なインパクトを与えることでしょう!!

そして、90年代を経験した周辺アーティスト、メジャーもインディも、オヴァーグラウンドもアンダーグラウンドも関係なく、完全にざわついています。応援コメント
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コメント、あいうえお順
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グランジ=NIRVANAだった僕にバイト先の店長がくれた
「My Best Music Clip集」と題したビデオテープ2本
擦り切れるまで観たノイズ混じりの淡い映像とCANCERSの音が今リンクします。
淡く力強い歌声とノイズ。カートが大事にしてたポップとキャッチー。
僕の17才の衝動が呼び戻されました。最高に心地よいです。

青木昭信(rega)
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全楽器メーターギリギリ、決壊寸前の爆裂極太サウンド。ヘッドフォンで聞いてると耳が痒くなってくるような。こういう音像、本当に大好き。
その上で透明感溢れる女性ボーカルがキャッチーでメランコリックなメロディーを紡いでいく。シューゲイザー、パワーポップ王道のフォルム。ただ、それだけじゃないと感じさせるのは、時代を超えて口ずさまれそうだと思える唄の普遍性、なのかもしれない。
自分は若かりし頃にそういう音楽に夢中になって、今もその価値観が根底にある気がする。だから懐かしいなとあの頃を想い出す。でも初めてこういう音に触れる人が感じるノスタルジーもきっとあると思う。心のどこかにある郷愁の念というか、過ぎたものへの慈しみに気付かせてくれる音楽。
決して懐古主義ではなくて新鮮にかっこいいです。そして、20年前に聴いてもかっこいいと感じただろうし、20年後に聴いてもかっこいいと言うと思う。自分にとってはそんな作品。

池谷龍人(ATATA)
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スカートをはいて、自転車に乗って出かけたい!

石坂咲菜(NINGEN OK)
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甘酸っぱいなぁ〜 切ないなぁ〜
でも、なんだか友達に会いたくなっちゃったなぁ〜〜

飾り気のない青春
たわいもない喧嘩
悪かったねぇ あの時は

Cancers聴きながらもう少し歩こう。

井出竜二(rega)
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良いです。日本ツアーする時は対バン呼んで下さい。

魚頭圭(OSRUM)
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真夏の炎天下の中、狂ったようにスケボーをやって、気付いたら30人以上集まってきて、何もする事ないから土手(江戸川)行こうぜなこの感じ何!?

10代の頃にあった「甘酸っぱい感覚」を思い出させてくれるのは、いつも身近にある音楽。当時聴いていた音楽は勿論、何だろう、歯を食いしばっちゃう感覚にする音楽を聴くと「あの頃」を感じさせてくれる。そう、つまり土手に走り出したくなる。篠崎の水門付近に。あの頃は困った時にしょっちゅうあそこへ行ってた。

Cancersって、そんな記憶の片隅に残ってる場所に飛び込みたくなるのよね。
しかも聴けば聴くほど、前のめりになってきて水しぶきが見える。もっと言うと、気温は32度超えの真夏日感と、真逆の11月後半な冬到来的な切なさが入り混ざる「あの頃しか体験できなかった青臭さ」がイヤホンから耳へ、脳へ、そして記憶へ....な感じで色々見える。

多分、高校生や大学生、青春真っ只中な人が聴いたら走り出すと思うよ。

Yasuyuki "YAKKUPO" Ogawa(DEEPSLAUTER / Vikana inc.)
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今じゃ90年代も00年代も2015年もネットで同時に聞く時代なので「懐かしい」っていう言葉はあまり意味を成さないとは思うのですが、このバンドを聞いて不覚にも「懐かしいなぁ」と思っちゃいました。といっても「○○年代っぽい」ていう懐かしさじゃなくて、学生時代にレコ屋でてきとうに試聴してたら「お、なんかええやん。ようわからんけど買ってみよかな」って感じでこういう感じのバンドのCDをレジに持っていってたな〜ていう、そういう「懐かしい」って感じ・・・。こういうバンドみんな好きですよね?

亀井(Detrytus)
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聴いた瞬間に蘇ったのは、高校時代の通学時間に聴いていた 数々の90年代のアメリカのインディロックバンドの事。音、ジャケット含めた全てが、愛おしく甘酸っぱい。こんなファズまみれでキュートなバンド、断固支持に決まってる。

木下理樹(ART-SCHOOL)
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Cancers,分厚くノイジーなギターの中に気取らず飾らずで聞こえてくる女性の声。これがいいんだ。彼女の底抜けに明るくもなく暗くもなく聴かせる独特のポップなメロディーは、まるで都会の喧騒の中で二人だけにしか分からない会話をしてるかのようで、僕はそれにドキドキさせられるんです。

キモト(MIRROR)
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僕が10代の頃に憧れていた洋楽のエッセンスを感じて、胸がキュンキュンしました。
絶対に真似できないヘロヘロさが最高。
こういう感じって、ロックの魔法以外の方法では成し遂げられないんですよね。
洗練なんて無視して突き抜けてー!!って感じ。楽しみです。

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
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ダワさん(レーベルの人間)から「女子Voの直球すぎるほどのグランジポップ」と言われ、cancersを聴かせてもらった。僕の想像していた約8倍「女子Voで、直球で、グランジで、ポップ」でした。
女子Voも、直球も、グランジも、ポップも大好きな僕が、cancersを好きにならない訳が無く、
想像していたおよそ8倍、気に入ってしまいました。それから僕はcancersの魅力を何かしかの言葉でうまいこと伝えられないものかと熟考に熟考を重ね、スマッシングパンプキンズやカーディガンズ、その他様々なアーティストを引用した文をしたためて参りましたが、悲しいかな、ダワさんの「女子Voの直球すぎるほどのグランジポップ」以上のものが思いつきませんでした。にもかかわらず提出の締め切りすら守れずに、想定していた8倍もの時間をかけ、想定していた8倍弱の文章を書きなぐっています。本当に申し訳ありませんでした。
でも、本当に気に入ってツアー中に何度も聴いていました。この質感、再生してすぐにわかる音のマジ感、このゴリゴリした粒の粗さ、でも歌声はキュートでたまらなかったです。素敵な音楽をありがとうございました。

小林祐介(THE NOVEMBERS/Pale im Pelz)
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僕がバンドを始めた十代の頃、毎日部屋で悶々としながら聴いてた90年代のシアトルのサウンドが再び蘇りました。

Smashing pumpkinsのSiamese Dreamを始めて聴いたときのあの感覚、HOLEやFastbacksが持つ女性Vo.独特の棘のあるPOPな歌声、淀んでいるのにキラキラと鳴るFazzギターがこんなにも美しく聴こえるのは、NIRVANAやSound Gardenでも知られるJack endinoのプロデュースだからでしょうか。

90年のシアトルサウンドってなに?っていう人にも是非聴いてみてほしいですね、新しい入り口が待ってるかもしれません。

坂口健一(NINGEN OK)
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smashing pumpkinsの名曲「1979」のMVにホームパーティーでバンドがピョンピョン飛び跳ねて演奏してる名シーンがあるけど、もしもあそこで対バンがあったとしたらCANCERSだったんだろうなー。

清水雅也(CARD)
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Totally Raw! 粗い!でも良い! グランジ世代の人にはウルウルするぐらいパワーありのグランジ・ポップ。もちろんライブ観たいぞ

TAKA(FEEDER/MUDDY APES/dmg)
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歪んだギターから抜け出てくるキュートガールのビューティヴォイス。正義。
このcancerは取り除かなくて大丈夫です。

辻友貴(cinema staff / peelingwards / like a fool records)
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過剰に潰れて歪む弦&哀愁染みメロ&ウネるリズム、90年代の良い部分を欲するタイミングって皆さんもあると思うんですけど、コレ1枚でホント見事に解消出来ると思います。

戸川琢磨 (bluebeard,ex-comeback my daughters)
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清々しいまでにFuzzFuzzしくて、瑞々しいのにふてぶてしい。
僕が好きなグランジってこんなんでした。キュンキュンしてます。

戸高 賢史(Art-School/Crypt City/Ropes)
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嗚呼、憧れの90'sオルタナ感 is 最高。
歪み、アレンジ、泣き具合、ジャケット、全てに胸がキュンキュンする。
ボロジーンズに通販で買ったDinosaur Jr.のTシャツ着て無駄に髪の毛伸ばしてたのあの頃の自分が踊ってる。
僕はこれ、一生聴けます。

TORA (8otto / UnTigre)
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6月にフレイクからリリースされるアメリカのバンドCANCERSの音源を聞かせてもらったんだけど、これがまぁ95年まっしぐら、Veruca Salt、Velocity Girl、Superchunkよろしくの今は何年なんだ?ってなニヤニヤが止まらない音源でした。21んときはこんなバンドばっか聴いてた

中尾憲太郎(Crypt City)
*twitterより*
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センチでロックで気持ちいいアルバム!
コード感は少しものがなしく王道ロックより身体に馴染む感じですが、車中爆音で聴いてたらスピード違反で捕まりそうなアルバムです。
皆さん是非‼︎

中野 博教(CARD)
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なんだかグランジが落ち着いて来た頃の第二期SUBPOPを背負ったバンドを思い出すなぁ。
女性ボーカルだし、FASTBACKSとか初期のTHE MUFFSとか、レーベルでいうとKILL ROCK STARSのバンドとかも。
ギターとかマイブラの感じもあるから、最近盛り上がってるシューゲイザーリバイバルのバンドとかもリンクしたりして。

とにかく『あの頃の音楽』の匂いがする。

今時珍しい音を出すバンドだと思うけど、こういうバンドが出て来るのはとてもいい事だと思う。
甘いメロディにここぞって時に踏まれるファズの気持ち良さとか、最近の音楽じゃご無沙汰だったもんなぁ。

奈部川光義(ATATA)
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90’sオルタナ復活!
Pearl Jam、Smashing Pumpkinsを聴きながら学生時代を育ってきた私には、
大好物なド直球のサウンドであり、
忘れかけていた「エモさ」を思い出すことができました、ありがとう!

楢原英介(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE / YakYakYak)
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The sound and spirit of early 90's なバンド!CANCERS
個人的にはドンピシャなサウンドメイキングと録音の質感。
VERUCA SALTとかHOLEとか好きな人、90'sオルタナティヴ好きは聴き逃せないと思う。
2ピースらしい!イイ!

日暮愛葉(SEAGULL SCREAMING KISS HER KISS HER)
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ここに記すにあたり、CANCERSについて調べていた。すごいナードじゃないか…!
ただし、どれほどやるせない男子・女子でも時にマジで遠く空の向こうを見つめる事があるはずだ。
特にM7.Glaciersの夕焼け的で少し端正なメロディとギターかき鳴らし感、そうだ、かつてのMy Vitriol(←このバンドを知らないFLAKEキッズ達はCANCERSをググる前に是非チェックしてくれ)を彷彿させる。
イントロがあって、バンドが全体でドーン!って入る手前にギターのフィードバックが一瞬鳴るやつ、これも筆者の記憶が正しければ、この世界でMy Vitriol(←このバンドを知らないバスケットマンは要チェックや)しかやっていないはずだ。
しかしここはMy Vitriol(←最高)を語る場では無いんだ。CANCERSについて、どうか聞いてくれ。
やはり注目すべきは、M1のBe Cool(このタイトルを見て最初に野猿を想起した君、僕たちは友達だ)の幕開けイントロからの猛烈お祭りダッシュ感…やばい、Zebraheadめっちゃ聴きてぇ…!すげぇ…Be Cool聴いたらZebraheadめっちゃ聴きてぇ…!そうか、僕はいまサマーソニック2001を思いだしているんだ。14年前にタイムスリップ。(理屈で言うと仮に君がハタチなら6歳に戻る)
ありがとう、CANCERS。

B FROM OUTATBERO
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「超好きです。もう、それだけ!!!」

福岡晃子(チャットモンチー)
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「CANCERS、何?この郷愁にも似た甘酸っぱい感じ。
絶妙なズレ感の可愛い女の子の声も、後ろの方で叫んでる男の子の声も大好きです!」

Kazuto Maekawa(Electric Eel Shock)
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カッコいいものを追い求めて、最近はセクシーなものばかり目がいってたんだけど、さっき思い出しました。
気怠さってカッコいいんだよね。
みんないつの間にか忘れてなかった?
思春期の象徴だとか、もう大人になったからなんて言ってらんないね。
ムーディーな音楽はおしまいにして歪んだギターを弾こう!

マツザカタクミ(Awesome City Club)
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一聴した時に飛び込んで来る爆発力があるリフとメロディー!
スッゲー格好いい!!
更にピクシーズ感のある歌声と、ワシントンD.C.感のあるドラムに勝手にグッときまくって、アガりました!!
このバンドの話を、沢山の人としたい!

松本誠治(the telephones)
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「このバンド知ってる?」って、この音源を聴かされたら「なんだっけ?アレでしょ?あの頃の…」なんて知ったかぶりしてたかもしれない。
思い出そうとしても思い出せない感じが気持ち悪いから、レコード棚を漁って、SuperchunkやWeston、Hankshaw、Sarge、Come辺りを聴いてみて、やはり初めて聴く音源だったことに気づく、なんてこともあったかもしれない。
つまりは90年代に青春を過ごした者のオールタイムフェイバリット感が、この音源には詰まってる。

MINORxU(映像作家)
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CDプレイした瞬間「あれ?コレ誰の曲やったっけ?」と思わず記憶辿ってしまう既聴感。ニルバーナmeetsカーディガンズってなるほどな。ガツンと始まりタイトにシメる矢継ぎ早な曲群が小気味良い。90’sグランジにハマった世代には「あの夏のフィーリング」がよみがえってくる事でしょう。

百々 和宏(MO'SOME TONEBENDER / geek sleep sheep)
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エモめのコード感のめちゃパワフルな演奏&スウィートウィスパー女性ボーカル、私はホントこんなバンドをやりたいと思ってたんですよ。Cancers、嫉妬しています。

山崎聖之(HUSKING BEE)
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ここではグランジも輪廻する、
サムライにもなれる。
精巧な粗雑音。
旋律、生々しく。
ようこそ、日本へ。

山下拓郎(NINGEN OK)
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by dawaflakerecords | 2015-06-24 13:06 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

SHORTSTRAW / YOUTHLESS / CD(FLAKES-127)NOW ON SALE


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南アフリカNO.1のインディロックバンドとなったSHORTSTRAW!!
ウルトラハッピーでキャッチーなトロピカルインディロックの大傑作3rdアルバム完成!!

Artist / SHORTSTRAW
Title / YOUTHLESS

発売日2015年6月17日
(タワレコ新宿/渋谷/梅田マルビル&FLAKE先行6月10日)
CD (FLAKES-127) / ¥1852(税抜き)/¥2000(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS
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ライナーノート - SAWAGI
SHORTSTRAWの在庫@FLAKE RECORDS
★FLAKE独占特典はDENIMSによるSHORTSTRAWの”BIKINI WEATHER”カバー収録のCD-Rです!★
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1.Youthless
2.Oxygen Supply
3.OMG

4.Until Your Head Hits My Pillow
5.Heaps Keen

6.House
7.Charlotte Carter

8.Say Anything

9.Campus Life
10.Out With It
11.Tidy Up
12.High School
13.Curtains
14.When You're Angry
15.Good Winter


DESMOND & THE TUTUSの日本デビューで注目を集めた南アフリカのヨハネスブルグを中心に活動するインディポップロック5人組、ショートストローの3rdアルバム!南アフリカの音楽賞MK AWARDS 2013ではベストインディバンド賞を受賞!THE KOOKS初の南アフリカツアーのサポートに抜擢、2014年には来日も果たし全5箇所をSAWAGIやQUATTROとともにツアーを行い、その突き抜けたパワーとキャッチー極まりない楽曲を抜群のライブパフォーマンスで披露し、確実に日本のファンを魅了。そして本国南アフリカにて2015年1月にリリースされた今作”YOUTHLESS”で大爆発!!本年度グラミー受賞総なめのあのSAM SMITHやED SHEERANを抜き去り、南アフリカチャート1位を奪取したと言う事実は衝撃以外のなにものでもありませんでした!
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そのアルバムを引っさげた南アフリカ国内ツアーでは、2014年の来日ツアーで共演したSAWAGIを自国南アフリカに招き敢行!!各地とんでもない盛り上がりを見せたツアーとなりました。その様子は日本にも伝わった事かと思います。そして2015年のレコードストアデイにてそのSAWAGIとのSPLIT 7インチをリリース(今作から”OMG”を収録)し、満を持した2015年の初夏にフルアルバムリリース!

これぞSHORTSTRAWと言う陽性ヴァイブスとトロピカル、ダンサブル、そして超ド級のキャッチーなメロディとシンガロングコーラスを兼ね備えた、全世界のインディロックシーンを見回しても無敵とすら思える楽曲が揃った傑作に仕上がっています。心躍るギターイントロ、じっとしていられない躍動感に満ちまくった跳ねるリズム。そして一撃必殺のキャッチーな歌。トロピカルに弾けまくるとびきりダンサブルな曲から、アンセミックなメロディが雄大な南アフリカの大地を思わせる楽曲。ラウドなグランジチューンまで、更にバラエティ豊かに開けたSHORTSTRAW節満載の名曲揃い!!陳腐な例えですが全曲シングルカット可能と断言出来る内容。余談ですがルックスも恐ろしいほど良いです。
これから世界を目指すと言っていた彼ら、その前にここ日本でもあと数倍は盛り上げましょう!


以下、日本と南アフリカツアーを共にしたSAWAGIより応援コメントも到着!

●コイチ
そのポップでキャッチーな雰囲気、旋律で一気に楽しい気分にさせてくれる。
南アフリカの気候や街の雰囲気がフラッシュバックしてくる様なトロピカルなindie popサウンドはまさにShortstrowの真骨頂。
時に美しく、時にハッピーで。変幻自在の表情をみせる旋律はそのポップセンスで昇華され、
からっとしたバンドサウンドとvo.Alastair Thomas(男前) の力強い美声は日本の音楽ファンをすぐに虜にしそうな雰囲気!
この国に行ったからこそ見えるこの国の景色
行ってしまったからこそ見えなくなった景色
それぞれの中の情景が心に浮かぶ。
そんな素敵なアルバムが南アフリカのブラザー達より届けられました。
届け!日本の皆に!

●雲丹亀卓人
ただひたすらに前に、奥に、先に進んでいくような感覚にさせてくれるShortstraw待望の新作YOUTHLESS!!
底抜けに明るい大地が生んだ、底抜けに明るい奴らの、底抜けに明るい作品!!! 溢れてますね〜。光に。 そりゃあもう、底抜けに溢れてますね〜(?)
このCDを聴くためにオープンカーが欲しくなりました。 海辺の道とか(法定速度を守って)ガンガン走りたいです。
俺、車の免許持ってないけど。

●ニコ
男子が5人位集まってわちゃわちゃ楽しそうにしてる姿って、見てるとなんか自分もその輪に加わりたくなりません?あの感じめっちゃ感じるんですよ、Shortstrawってバンド。
楽曲、LIVE、人柄、ルックス、、、彼等には好きになる要素しかない。こんなバンドほんと珍しいです。
今年は初夏の爽快感も真夏の高揚感も晩夏の哀愁感もこの「Youthless」に巻き込まれて過ごしてみません?太鼓判!!

●観音
僕がこのアルバムを最初に聴いたのは、南アフリカでの移動中の車内という、なんとも贅沢なシチュエーションでした。
目の前には広大な土地が広がり、こんなにも音と景色がリンクしたのは初めてでした。
環境が音楽を育てるってあるかもですね。
これほどまでにその土地や景色、人柄がそのままパッケージングされたアルバムは、他にはないんじゃないでしょうか。
そんなアルバムがいつでもどこでも聴けるなんて、これまた贅沢やないですか!
CDの袋開けた瞬間、南アフリカの匂いするよ!!


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by dawaflakerecords | 2015-06-09 18:01 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

THE DODOS / INDIVID / CD(FLAKES-122) / OUT NOW(2015.4.23PV追加)



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サンフランシスコのインディシーンを代表するデュオバンドTHE DODOS!
名門FRENCHKISS RECORDSを経て、これまた名門POLYVINYLへ移籍
移籍第二弾となるNEWアルバムが日本ではFLAKE SOUNDSよりリリースする事が決定!

Artist / THE DODOS / ザ・ドードーズ
Title / INDIVID / インディヴィド

発売日2015年1月21日(日本先行発売!!!)
CD(FLAKES-122) / ¥1852(+税金)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711229
THE DODOSの在庫@FLAKE RECORDS
ボーナストラック1曲収録!


1. Precipitation
2. The Tide
3. Bubble

4. Competition
5. Darkness
6. Goodbyes and Endings
7. Retriever

8. Bastard
9.Pattern/Shadow
10. Mirror*

*Bonus Tracks for Japan Only

サンフランシスコのMeric LongとLogan Kroeberによるギター&ドラムのデュオバンド!
POLYVINYLへの移籍第一弾となった前作”CARRIER”は最高傑作と評され、初来日公演を果たし日本のインディロックファンに確かな存在感を刻んだTHE DODOSの新作は、これまでの彼らの持ち味である2ピースとは思えないパワフルさと変幻自在なカラフルさを兼ね備えた演奏と、同時に繊細を感じさせるアレンジ、そしてエモーショナルなメロディのミックスと言うスタイルを磨き上げまくり、あらゆる面でのダイナミズム、豪快さが増したロックな内容にしあがりました!
2ピースと言えば轟音ぶちかまし系のバンドが多いですが、彼らはPOST/ROCK等を経たテクニカルな演奏技術とアンサンブルを飄々と曲の中に落とし込み、多彩なリズムパターンで曲を色付け、歌心炸裂のエモーショナルなメロディを武器としたオーセンティックでありつつハイブリッドなインディロックを展開!
90年代EMOやPOST/ROCKからの影響と、DEATH CAB FOR CUTIE以降な印象のUSインディロックな影響を取り入れつつも、前に向かい、開拓精神、実験性、冒険心を結実させた崇高さすら感じさせるインディロックに昇華!テクニカルな要素は憎いまでにさらりと見せる、ドヤ感なしの感じがたまらないです!通算6枚目にして、もはやとんでもない地点にまで到達しています!

レコーディングはDEACTH CAB FOR CUITEやSPOONを手がけるTINY TELEPHONEが参加
エンジニアはDEERHOOF等を手がけるJAY & IAN PELLICCIと言う盤石の体制で完成!
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by dawaflakerecords | 2015-04-23 12:13 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

RECORD STORE DAY 2015 RELEASE from FLAKE SOUNDS(全4タイトル)

FLAKE SOUNDSがリリースする全てのRECORD STORE DAY記念リリースアイテムはRECORD STORE DAY運営ルールに乗っ取っております。

■RECORD STORE DAY JAPAN2015 運営ルール
※RECORD STORE DAYの意図により実店舗を持たない店舗様への卸しは行っておりません。ご了承ください。
※ 2015年のRECORD STORE DAYは4/18(土)より店頭販売開始とします。
※お客さんからの予約取り(及び取り置き)は店舗、WEB共に出来ません。
※RECORD STORE DAYの当日に関してもメールやTEL による商品の取り置きは出来ません。
翌日より可能です。(店舗によりますがFLAKEは5/2の12時までメールやTELによる取置きを行いません。)
※WEB上の販売解禁はRECORD STORE DAY開催日2週間後の5/2(土)0:00より可能です。それまでは店舗以外での販売はありません


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Artist / マイミーンズ
Title / 君のマインズ

2015年4月18日発売
2015 RECORD STORE DAY ITEM
7inch + CD (FLAKES-123) / ¥1400(税抜き)/¥1512(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711236

A-Side
君のマインズ →試聴♩
鼓動は踊るよどこまでも

B-Side
そういうことだった→試聴♩


exハヌマーンのえりっさを中心とした女子3男子1の4人組バンド、マイミーンズ
完全自主制作でリリースしたEP”そういうことだった”が一部店舗扱いながら大ヒット!
特に流通のないまま、続々と他店舗から声がかかり販売店舗を拡大、知名度を全国に知らしめているなか、いち早く取り扱いを行っていたFLAKE RECORDSのレーベルFLAKE SOUNDSから超待望の新曲が7インチ+CDの形で、初の流通盤としてレコードストアデイリリース!!EP未収録の録り卸し新曲2曲に加えてEPのタイトルチューンでその名曲っぷり魅了される人続出の代表曲”そういうことだった”の3曲を収録!ソリッドかつオルタナティブなギターロックの感性と天性のポップネスが見事に融合したサウンドです!

5/6(WED)南堀江SOCORE FACTORYにてSOCORE FACTORY主催、マイミーンズ「君のマインズ」Moccobond「ナイスルーム」Wリリースパーティー開催決定!!詳細は後日発表!乞うご期待。

マイミーンズバイオ
自分で曲を書いて歌いたくなった大久保恵理が、直感で一緒にやりたいと思ったヨシカワユウゴウ(guitar)、中野鈴子(guitar,chorus)、なつねこむすめ(drums)に声をかけ大阪あたりで結成。
2014年5月よりライブ活動を開始し、手売りと一部店舗限定で4曲入りCD「そういうことだった」を発売。

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Artist / SHORTSTRAW / SAWAGI
Title / OMG / Fuss Uppers


2015年4月18日発売
2015 RECORD STORE DAY ITEM
7inch (FLAKES-124) / ¥1300(税抜き)/¥1404(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711243

A-Side
OMG / SHORTSTRAW

B-Side
Fuss Uppers / SAWAGI →試聴♩


2014年の日本での共演、そして2015年はSHORTSTRAWの本国南アフリカツアーに参加すると言う事で共演。SAWAGIとSHORTSTRAW。遥か遠い日本と南アフリカの友情SPLIT 7インチがRECORD STORE DAYアイテムとして登場!SHORTSTRAWは本国南アフリカで発売時にあのSAM SMITH抜いてチャート1位を獲得した3rdアルバム”YOUTHLESS”からパパパコーラスとトロピカルかつダンサブルなグルーヴが炸裂超ど級のキャッチーナンバー”OMG”を日本で6月発売予定のアルバムに先駆けて収録!
SAWAGIは2015年1月にリリースされた2ndアルバム”START TO THINK?”の冒頭に収録された、これぞSAWAGIと言う生命力に満ちあふれたダンスグルーヴとロッキンなダイナミズム、キャッチーな攻撃性を併せ持つキラーチューン”Fuss Uppers”を収録!

海外バンドとの共演がしっかりと結実した最高のSPLITシングルです

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Artist / the band apart
Title / ピルグリム / 笑うDJ

2015年4月18日発売
2015 RECORD STORE DAY ITEM
Label / FLAKE SOUNDS / ASIAN GOTHIC LABEL
Format / 7inch  (FLAKES-125) / ¥1300(税抜き)/¥1404(税込み)
JAN - 4571207711250
Track List

A-Side
ピリグリム(Alternate Version) →試聴♩(7インチヴァージョンではありません)

B-Side
笑うDJ((Alternate Version)


昨年のレコードストアデイに続き、2015年もthe band apartのアナログがFLAKEよりレコードストアデイ限定でリリース決定。2015年1月にリリースされた通算7枚目のアルバム"謎のオープンワールド”に収録されている2曲!リードトラックとしてMVも制作された”ピルグリム”と、インパクト大のタイトルと疾走感溢れる楽曲で人気の”笑うDJ”をカップリング!しかも両曲ともにドラム木暮栄一がこのアナログのために再ミックスした、ここでしか聞けないヴァージョンとなっています。
昨年同様に同日にNIW RECORDSからも発売されるthe band apartの7インチとあわせてどうぞ。


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Artist / SEASICK
Title / PELT/Indian Summer


2015年4月18日発売
2015 RECORD STORE DAY ITEM
Label / FLAKE SOUNDS
Format / 7inch  (FLAKES-126) / ¥1300(税抜き)/¥1404(税込み)
JAN - 4571207711267

Track List

A-Side
PELT

B-Side
Indian Summer


QUATTROのギター潮田雄一とベース浜田将充による突如始動した噂のユニット"SEASICK”初の流通音源が2015年のRECORD STORE DAYにFLAKEよりリリース!船酔いと言う名のユニット名らしく、定まらない焦点、浮遊感でサイケデリックに揺らめくトリッピィなサウンドを展開。爽快感の中に潜む中毒性がたまらない”PELT”にBeat Happeningのカバー”Indian Summer”の2曲収録!

SEASICKバイオ
2013年5月、とあるイベントで潮田雄一、浜田将充の二人でライブをやることになる。弾き語り等をイメージされていた、某主催者側の意図は無視され、ノイズ、リズムを垂れ流し、客、主催者を呆然とさせるものの、本人たちは快感を覚え、これをきっかけに結成される。

2014年、ライブを重ねる中で「SEASICK」というユニット名になる。
一会場限定でデモCD(リハーサル音源をエディットしたもの)リリース。
酔っ払いつつも音楽的には徐々に形になって来る。


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by dawaflakerecords | 2015-03-10 15:00 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

BLOODY BEACH / BLOODY BEACH PIRATE RADIO PRESENTS(FLAKES-119)CD/OUT NOW

各地大展開中!
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数々の良質アーティストを輩出するノルウェーの小さな音楽都市ベルゲン出身の5人組!
”TROPIDELICA”と称するハイブリッドなトロピカルサウンドに衝撃を受けて下さい!
衝撃のデビューアルバム。遂に日本登場です!!

Artist / Bloody Beach / ブラッディビーチ
Title / Bloody Beach Pirate Radio Presents / ブラッディビーチ パイレート レディオ プレゼンツ

発売日2015年2月18日予定
CD(FLAKES-119) / ¥1852(+税金)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711199
BLOODY BEACHの在庫@FLAKE RECORDS


01. SMOKE JAGUAR
02. BONANZA
03. DISCO IMPALER

04. BLUE EYES ROLL

05. JIGSAW
06. WE HAVE A DRONE
07. LOVECHILD
08. DOWN WITH THE MAN
09. NEEDS
10. T.M.I.
11. SOLITUDE



2010年から活動するベルゲンの5人組。
EP”BONANZA”を無料配信でリリース、2012年には世界最大の音楽見本市SXSWにも参加。
ノルウェーの絶対的レーベルTELLEから7インチ”QUEMBO QUE?”のリリースを経て遂に完成したデビューアルバム。
ノルウェーらしくメンバーは多種多様なバンドに参加しており、特に中心人物のChris Holmはノルウェーグラミー賞を受賞。あのMODULARよりワールドリリースされたYOUNG DREAMSのメンバーでもあり、ノルウェーの大人気シンガーソングライターSONDRE LERCHEのバンドメンバーでもあります。
ドラムのKim Åge FuruhaugはThe Alexandria Quartetにも在籍。

Chris Holm(bass)
Kim Åge Furuhaug(drum)
Anders Winsents(guitar)
Erlend Alm Lerstad(keyboard)
Arne Håkon Tjelle(Vocal)


ロック、サイケデリック、ダブ、アフロビート、ディスコ、パンク、レゲエ、ポップのカクテルミュージック!自ら”TROPIDELICA”(トロピデリカ)と称するそのサウンドには様々な音楽的影響をミックスし、既にBLOODY BEACH流のサウンドとして消化しきっているものすごい完成度のアルバムとなっています。
血に訴えかけるアフロビートの躍動感、トリップ感をたっぷりのサイケ、ダブ、そしてレゲェの要素。ロックのダイナミズム!そこにノルウェーの伝統的なカラフルかつひねくれたポップエッセンスをミックスした極上すぎるサウンドは、ノルウェーと言う土地でしか産まれなかった突然変異的なポップミュージックと言えるかと!単なるディスコビートではないトロピカルでカラフルな躍れるグルーヴは心底圧倒的です。

圧巻のセルフプロデュース力。ミックスを手がけたのはノルウェーの若手最重要アーティストであるYOUNG DREAMSの天才MATIAS TELLEZ!
またしてもノルウェー。本当に恐るべき国です。大いに刺激的すぎる大傑作!

同郷のYOUNG DREAMSやKAKKMADDAFAKKA、TEAM MEはファン当然の、ARCHITECTURE IN HELSINKIやSCREAMING MALDINI、THE VERY BEST、LEMONADE、EL GUINCHOなんかに通じる突き抜けたトロピカルなポップサウンドはここ日本でもブレイク間違い無し!!





Skream!レビュー!
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by dawaflakerecords | 2015-02-12 12:12 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

UNCHAIN / Love&Groove Vinyls / 7inch(FLAKES121)2015.2.1緊急発売!

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これまでにリリースした大好評のカバーシリーズから超人気の2曲を抜粋した7インチが
FLAKE SOUNDSより緊急発売!!!!

Artist / UNCHAIN
Title / Love&Groove Vinyls / ラブアンドグルーヴ ビニールズ

発売日2015年2月1日予定
7inch(FLAKES-121) / ¥1500(税抜き)/¥1620(税込み)
Label / FLAKE SOUNDS/ Cloud Cuckoo Land/Style Missile
JAN - 4571207711212


A-Side
丸の内サディスティック/椎名林檎(Cover)

B-Side
Virtual Insanity/Jamiroquai(Cover)


大好評 UNCHAINのカバーシリーズの第三弾『Love&Groove Delivery Vol.3』が2015.02.11リリース決定!!!そこで、度重なるリクエストにお応えしVol.1からYouTubeでは再生総数100万回超えの椎名林檎"丸の内サディスティック"  Vol.2からライブ会場で様々なオーディエンスに大好評のJamiroquai"Virtual Insanity"の2曲を収録したアナログ盤『Love&Groove Vinyls』もリリース決定!!!UNCHAINの遊び心満載のSOUL&ROCKを詰め込んだアナログ7インチをお楽しみください!!!


★各レコード店でご購入頂けます。

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by dawaflakerecords | 2015-01-09 12:13 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

MAYA VIK / TOTALLY RIGHT (FLAKES-117)2015.1.7 ON SALE(PV、新アー写追加)


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Proviant Audioとの来日ツアーも大好評だったノルウェーのスーパーレディMAYA VIK
次なるアルバムに先駆けて全7曲入りのNEW EPが限定300枚で緊急リリース!!

Artist / MAYA VIK / マヤ ヴィク
Title / TOTALLY RIGHT / トータリーライト
2015年1月7日発売予定
CD(FLAKES-117) /  ¥1500(税込み)
JAN - 4571207711175
MAYA VIKの在庫@FLAKE RECORDS


間違いなく彼女の代表曲となるであろうタイトルトラック”Totally Right”の90年代ファンクポップ感!M2”Fighter”でのエレクトロサウンドと融合させたメロウトラック、M3”Dynamite”でのグルーヴィなファンクサウンド!80年代に活動していたファンクバンドREADY FOR THE WORLDのヒット曲"OH SHEILA"の激ハマりカバー等を収録した全7曲!
現在製作中の3rdアルバムがとんでもないことになる予感しか漂わせないEPです!

MAYA VIKのスーパーなルックス、写真を生かした7インチサイズの見開きジャケット仕様!
限定300枚です!

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1. Totally Right
https://soundcloud.com/mayavik/totally-right
2. Fighter
https://soundcloud.com/oslo/maya-vik-fighter-snippet
3. Dynamite
4. 1-2 Count (Feat. Kossisko)
5. Oh Sheila
6. Lay Low
7. Body Language


MAYA VIKの在庫@FLAKE RECORDS
FLAKEのみ先日の来日時に貰った直筆サイン入りVersionあり!
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by dawaflakerecords | 2015-01-05 19:33 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)

THE VICKERS / GHOSTS / CD (FLAKES-114)/ 2014.12.24 out

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2011年当時、最先端のインディギターロックを搔き鳴らした日本デビューとなった2ndアルバム”FINE FOR NOW”がスマッシュヒットしたイタリアのTHE VICKERS!最新インディへの流石の嗅覚を発揮する、充実の3rdアルバム完成!

Artist / THE VICKERS / ザ・ヴィッカーズ
Title / GHOSTS / ゴースツ

発売日12月24日予定
CD(FLAKES-114) / ¥2,000(税込)
Label / FLAKE SOUNDS
JAN - 4571207711144
ボーナストラック2曲収録!
THE VICKERSの在庫@FLAKE RECORDS


1.She's Lost

2.I Don't Know What It Is

3.Senseless Life

4.It Keeps Going On And On
5.All I Need

6.Hear Me Now
7.Inside A Dream
8.Walking On Rope
9.Total War
10.Ghosts
11.See Me Jumping On The Stars (Live)*
12.Love You To (Live)*

*Bonus Tracks for Japan Only

前作ではTHE STROKES、THE LIBERTINES、VAMPIRE WEEKEND、KOOKSなんかに通じるソリッドなギターサウンド、ソウルフルな歌心、トロピカルなエッセンスでダンサブルにご機嫌なインディポップを鳴らしていましたが、今作ではガラリと路線変更。
TEAM IMPALAのブレイクやTEMPLESの登場等で盛り上がるサイケサウンドを全面に押し出したサウンドへと大胆な変貌を遂げています。
元来のセンスを軸に、そういった現代インディトレンドへの嗅覚は流石としかいえません。

そういった60年代サイケサウンドのエッセンスを大幅に取り入れたサウンドは当然のTHE BEATLES等を引き合いに評価され、本国イタリアは当然、アメリカ、イギリス、フランス、ニュージーランド、ドイツ、メキシコ、スウェーデン等の各メディアに大絶賛され、各国のラジオでヘヴィプレイを獲得!サウンドの方向転換とバンドの狙いが確実にハマって全世界的に人気拡大中です!

単にトレンドを意識したという事ではなく、元々のメロディセンスの良さと、サイケサウンドとの相性が抜群に相乗効果を産んでおり、クオリティの高いサイケポップサウンドを展開した傑作に仕上がりました!きらめくサイケデリアと多声ハーモニーを軸に、バンドグルーヴと抜群のメロディセンスで仕上げたサウンドは現在のインディロックファンを直撃する事でしょう!
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by dawaflakerecords | 2014-12-17 18:55 | FLAKE SOUNDS | Comments(0)